バイヤー の仕事 | 職種紹介 | ジャパネットグループ採用サイト

働き方を

働き方を知る
バイヤーの仕事

世の中に埋もれている良いモノを発掘し、その商品の良さを磨いていくミッションを持つジャパネットのバイヤー。
バイヤーの業務は、メーカー様と商品の交渉をして安く仕入れる仕事と思われがちですが、ジャパネットのバイヤーはそこだけにとどまりません。
ジャパネットのバイヤーは、商品に関するすべてに最後まで責任を持つ点が特徴です。

バイヤーの仕事
ここが違う! ジャパネット バイヤーの仕事とは

「お客様の生活をより豊かにする商品かどうか」

これは、ジャパネットが一番大切にしている想いです。
そして、取り扱うと決めた商品に関しては、細部に至るまでとにかくこだわり、お客様の生活に変化をもたらしたいという想いを持ちながら仕事をしています。

そのため、ジャパネットのバイヤーは自身の担当カテゴリー商品の仕入れから、媒体への展開提案、お客様の声の分析、商品改善といった、商品の発掘からお客様に快適にご利用いただくまで、すべての工程に関わっています。バイヤーがショッピング番組やチラシ、ECサイトなどの制作にも携わることで、その商品に対する想いをお客様へよりダイレクトに伝えることができるのです。

ジャパネットは家電のイメージが強いですが、お客様の生活をより豊かにするためであれば、そのカテゴリーにとらわれることなく、新しい商品にも積極的にチャレンジしています。今後も世の中の良いモノをさらに発掘し、その商品の良さを磨いていくことを目指していきます。

ここが違う! ジャパネット バイヤーの仕事とは
この職種で働いている人をご紹介
町田敦
ジャパネットたかた 商品開発本部 バイヤー 町田敦(2014年 中途入社)ジャパネットに入社して感じたこと

前職でも家電のバイヤーをしていましたが、現場に商品を送り、販売の指示をするような仕事内容でした。一方、ジャパネットは、1つの商品について全員で本気で考え抜いて、磨きあげた商品をお客様に届けるため、商品における時間のかけ方や責任の重さが格段に違うと感じています。そこがやりがいであり、ジャパネットのバイヤーの醍醐味でもあります。
また、自社のコールセンターからお客様の声をダイレクトに感じられるのもジャパネットならではです。お客様の生活を豊かに、楽しくするような商品を毎日本気で探し、各媒体の制作担当・MC・コールセンターの仲間と一緒に、商品の良さをどうやったら伝えられるかを徹底的に考え抜きます。その想いがお客様に届き、驚くほど大きな反響をいただいたときは、皆で喜びを分かち合うことができます。

阿部千鶴
ジャパネットたかた 商品開発本部 バイヤー 阿部千鶴(2015年 中途入社)ジャパネットに入社して感じたこと

ジャパネットの柱となっている事業方針として、かなり商品を絞り込んだ「少品種多量販売」を展開しています。だからこそジャパネットのバイヤーはこれぞという商品を探し出して、商品の良さを信じ、伝えるための努力をします。
テレビ・チラシやカタログ・ECサイト・ラジオ、それぞれの制作部署がお客様に魅力を伝えるため、全力で取り組んでくれることに、本気で商品を選んだバイヤーとして喜びを感じています。
また、ジャパネットはお客様の声をダイレクトに生かし商品をどんどん進化・改善させているため、他社とは違った特別感をお客様に提供できることも強みだと思います。

この職場で働いている人を知る

商品開発本部・バイヤー

  • バイヤー(東京)の求人情報へ
  • 職種紹介へ
  • 募集職種一覧へ
  • エントリーする
pagetop
  • 想いを知る
  • 取り組みを知る
  • 人を知る