2019年09月20日

社員のリフレッシュ休暇の過ごし方を紹介します!働き方改革

社員のリフレッシュ休暇の過ごし方を紹介します!
撮影場所:礼文島の澄海岬

こんにちは、ジャパネットグループ採用担当の長瀬です。

ジャパネットグループでは、心身ともにリフレッシュし、仕事とプライベートの両方のさらなる充実を図ることや、仕事が人につかない組織や環境にするために、スーパーリフレッシュ休暇とリフレッシュ休暇という制度があります。
スーパーリフレッシュ休暇は連続した10日間の休暇を取得する制度で最大16連休の取得を推奨しており、リフレッシュ休暇は連続した5日間の休暇を取得する制度で最大9連休の取得を推奨しています。
社員はこの連休を利用し、旅行に行ったり資格勉強に励んだりと、思い思いに満喫しています。

私は8月末にリフレッシュ休暇を利用し、3泊4日の北海道旅行に行ってきました!

今までも何回か北海道旅行に行っているのですが、今回は今まで行ったことのない道北方面をめぐり、宗谷岬や礼文島などを旅行してきました。
日本の絶景といわれるところもめぐってきたので、仕事から離れて非日常を味わうことができました!

2泊や3泊ぐらいの旅行であれば、通常の連休を利用すれば行けないこともないですが、私はめいっぱい遊びたいので、帰ってきた後もゆっくりできる時間があると「遊んで疲れたまま仕事か……」とならずに心置きなく遊べて、気分がリフレッシュできる貴重な連休だと思っています。

今回はリフレッシュ休暇を利用する側でしたが、同僚がリフレッシュ休暇に入るときは自部署の業務を滞らせないために引継ぎを行うので、普段行わない業務を引き継ぐこともあり、自分の出来る仕事の幅を広げて成長できるいい機会だと思っています。

他にもジャパネットグループでは働き方改革を行っておりますので、また別の機会にご紹介できればと思います!