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ジャパネットコミュニケーションズ 榎田 真美(2004年新卒入社) ブロードバンドサービス部・コールセンター

プロフィール(経歴)

2004年高卒採用で入社後、お客様からのご注文を受けるコミュニケーターを経験。その後、コミュニケーターの教育・管理を行うスーパーバイザー、応対の方針やツールの改善を行う部署を経て、現在に至る。
榎田真美

業務内容

スマートフォンやタブレットなどインターネットのご契約に伴う商品の受付窓口の責任者として部を統括しています。 当社でご購入されるお客様の多くは、「インターネットに不慣れな方」や「スマートフォンを初めて利用する方」で、ご購入に至るまで色々な不安を持たれています。お客様の不安を一つひとつ丁寧に解消し、結果として「電話して良かった!」と思っていただけるような応対ができるコミュニケーターの育成と、いつでも安心してお電話をいただけるコールセンターづくりを目指しています。
また、ご契約手続きだけでなく、ご注文後のご契約内容の確認や訪問員の手配・確認などの問い合せ窓口も行っています。起きた問題をスピーディーに解決できるよう、サービス品質や業務の仕組み改善を行いながら、サービスレベルの向上を目指しています。

入社理由

ジャパネットを知るまでは、「対面ではなく電話だけで応対する」といったコミュニケーターという職種に漠然と不安を感じておりました。
しかし、ジャパネットに出会い会社のことを知るうちに、元気で明るい社風や番組制作・ご注文受付・商品のアフターサービスに至るまでの、ほとんどのサービスを自前で行う「自前主義」の姿勢に大変共感し、入社を決めました。

私のストイック&ワクワク

日々お客様応対をしている中で、「もっとこうご案内した方が良いのではないか」「この画面を変えた方が効率が良いのではないか」など日々気づいた問題を「どうやったらできるのか」と考えるときはとてもワクワクします。もちろん、改善を進めていく中で時に困難なこともありますが、固定観念にとらわれず、「これだ!」と思える方法を考えられた時、そしてその改善案が採用されてお客様満足につながった時は非常に嬉しくなります。
また、コールセンターは1日に何万コールというお電話をいただくため、いかにお客様をお待たせせずに応対できるか、かつ一件一件のお客様に丁寧で正確な応対ができるかを追いかけています。
お客様のご利用状況や商品によって応対サービスは変わるため、現状に満足せずさらなるワクワクへつなげるための改善を追求することを大切にしています。

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